お知らせ・新着情報の一覧
枯れた木、弱った木を撤去して、お好きな花木を植えることでも、お庭のプチリフォームになります。 常緑樹と落葉樹をとりかえることで、がらっと印象が変わってきます。
時間の経過とともに、庭木も年をとっていきます。花の咲く木や実のつく木などでは、花や実の「つき方」が悪くなることがあります。そんな場合の対処法としては「植え替え」や「植え直し」があります。
玄関横の生け垣を杉板塀にリフォームしました。手入れが簡単になるだけでなく、空間もゆったりと。 小さくても花の咲く木が彩りを加えてくれます。
玄関のメインとなる木として、サンシュユを植えました。枯れていたハナミズキを掘りとって、土壌改良しつつ植栽しています。
造園の最新施工実績の一覧
ひと雨ごとに生い茂る草木。力強さを感じますが、庭のこととなると、そうも言っていられません。 「天気がよくなったら草むしりしよう」と思っているうちに、どんどん手が付けられなくなってきた、ということはよくあることです。
庭木が伸びたなぁと思った時が剪定のタイミングかも知れません。マツと言えば6月と12月の年二回の手入れが多いものですが、 年に一度で維持したい、という方には春も適期の一つです。
枯れた木に限らず、庭でいらなくなった木などの撤去も承ります。また、 新たに庭を使いやすくしたい、というお客様には、根こそぎの撤去(抜根)をお勧めいたします。
「玄関周りの植栽だけだから植木屋さんに頼むほどの庭ではないんだけど・・・」という声もよく聞きます。玄関前の庭こそ家の顔、ですから年に一度はお手入れされることをお奨めします。
メンテナンスの最新施工実績の一覧